一緒に出かける楽しみを。MacBook専用のステッカーを買ってみた。

いい感じ٩( ᐛ )و

モノレビュー系のブログを書いていて気づいたことが1つ。それは好きなモノについて執筆すると、そのモノがもっと好きになるということ。

好きなモノをブログで紹介するとき、自分ではすでにわかっていることを文字に起こすことでまたその良さを再確認する。拙い文章力なりにも明確に、詳細に、でもウザすぎず、誤解がないように伝えたいから熟考して言葉を選ぶ。

そんな感じで執筆とモノに向き合っているうちに新たな良さを発見できる時がある。

最近MacBook関連の記事を連続的に書いてみたんですけど。何度も執筆してるうちに自分のMacBookのことが今までよりも好きになってきました。。。というか「もっと好きにならなくちゃ」と思うようになりました。

【スタンドのある生活】Macbookにも自分にも快適な作業空間づくりを。

で、記事中の写真整理しててふと思ったんですけど・・・

む・・・。

なんかダサっ

いや好きなステッカーをペタペタしていこうと思ってたんですけど、思ったよりも全然ステッカーが集まらなくてただただ中途半端でダサい感じに。。。

ステッカーって自分で買わないと手に入らないんすよ。当たり前ですけど。

ということでAmazonで物色してみることに。どうせならリンゴマークを生かしたい&活かしたいのでMacBook用のステッカーを探してみることにしました。

目次

MacBookステッカー Banksy Monkey 11インチ レッド

色に惹かれました。
この先、ステッカーを追加するとしても赤はアクセントカラーになるはず!!

MacBook Pro 13インチなのに、11インチ用のステッカーを買ったのは【台紙のサイズがボディとぴったり】というレビューを見て、「ハミ出て失敗したらヤダな」と思ったから。ポチりミスったからじゃないっす。

いやこれ台紙が11インチ用でぴったり。

ちなみに

Banksy(バンクシー)は世界各地にストリートアートを描いている身元不明の芸術家。正体不明と言われながらも、テーマパークをプロデュースしたり、ブラーのアルバム『シンクタンク』のジャケットを手がけていたりする。

ステッカーを貼ってみよう!!

手順書なるものが入ってましたので、これに従って貼ってみます。失敗したくない。

ステッカーの貼り方

[timeline]
[tl label=’STEP.1′ title=’貼る位置を確認して綺麗にする’] 気泡が入らないようにクロスなどで丁寧にホコリを拭き取っておきます。 [/tl]
[tl label=’STEP.2′ title=’台紙からステッカーを剥がす’] 転写シート(半透明の方)にステッカーが残るように剥がします。転写シートに付きにくいときは、台紙の裏からステッカーを転写シート側に指で押し付けながら両手で捲るといいです。[/tl]
[tl label=’STEP.3′ title=’転写シートをMacbookに貼る’] 気泡が入らないように端から押さえつけながら貼ります。 [/tl]
[tl label=’STEP.4′ title=’ステッカーが残るように転写シートを剥がす’] 剥がした先端を折ってそのまま下にズラすと綺麗に剥がれます。 [/tl]
[tl title=’完成’] 余分なステッカーも剥がしました。 [/tl]
[/timeline]

ステッカーが台紙の方にくっついてしまったら?

上からこすって転写シートの方にステッカーが付きやすくします。

気泡が入ってしまったら?

貼った後に上からゴシゴシすると・・・

目立たなくなりました。

なんか嬉しい・・・


他の人の目にどう映るかはわからないんですけど。好きなモノは好きだ!!!

しかもこれ開いて作業している間は自分では一切見えませんから、「ハイ、どーぞどーぞ見てくださいよ私のMacBookを!!」って言ってるようなもんですね。

まぁせっかく一緒にお出かけしたんだから自己満でもなんとなく見て欲しいですよね笑。

こっちと迷いました

シンプルでシュールなのもよき。

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